洗濯物を干すと、雨が降る法則【乾燥機が欲しい】

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干した瞬間に降る 

 

洗濯物を干した瞬間から雨が降りだすとか、アレはどういう仕組になっているのだろうか?

 

雨としての気分は着地点は洗濯物であった方が気分が良いのだろう?

まぁ確かに固い地面に叩きつけられるよりかは、柔らかい布の類に着地した方が痛くないし、気持ちが良いのだろう。

 

だから私が外へ出るとよく雨の降るのかもしれない。

至極納得である。

 

やはり雨としてもできるだけ早く蒸発したいのだろう。

水は流れないところで、固まっているとすぐに腐ってしまう。

私は自分自身を腐らせたくないと考える。

だから雨も自分自身を腐らせたくないと考えるのも当然のことだろう。

 

自分がやられたくない事というのは他の誰かもやられたくない事なのだろう。

そういう視点で何かを考えると、どうしたら良いのかもわかりやすい。

 

でも時々、自分はやられて嬉しいのに、他人はやられて嫌だみたいな事も人間にはある。

叩かれて嬉しい人もいれば叩かれて嫌な人もいるという話である。

というか大半は叩かれたら嫌だよね。

 

雨は降るのである。

 

 

洗濯物の登場と同時に降り出すのである。

だから洗濯物は乾かないのである。

めっちゃメンドイのである。

 

確かに私も油断していた所はありました。それは反省します。

だって休暇が長いのだから、明日干せばいいやって思うことは至極当然のことじゃないですか!

だって洗濯するの面倒じゃないですか!

明日できることは明日やればいいじゃないですか!

 

だから結果として、やろうと思っていた日よりもだいぶ遅くなってしまったのも仕方がないんですよ。

 

いや、むしろ自分が決死の覚悟で心を決めて洗濯物をすると決めたにも関わらず、その覚悟を踏みにじって降ってくる雨の方が悪い。

人の覚悟をなんと心得るかぁぁぁ!

そこに直れぇぇぇ!

なんて気分である。

 

要は物事は思い立ったらさっさと行動しろ、という当たり前のことなのである。

 

というか成功においての大切なことや必要なことというのは、今の時代いくらでも知れ渡っているのである。

だから、大切なのはそれを実際に実践できるかどうかにかかっているのである。

 

洗濯物は干さなければ乾かないで臭くなるのである。

でも干せば乾いていい匂いになる。

 

これが行動スピードの違いなのだろう。

これが成功と失敗の違いなのだろう。

 

でも実際、やるタイミングとスピードによって損得は大きな差を付ける。

やったもん勝ち、早い者勝ちなのは世の常なのだろう。

 

どうでもいいから、せっかく私が洗濯物を干したのだから、雨は止んで欲しい。

部屋干しは臭くなるから嫌だ。

 

例え早くに干したとしても、場所によっては臭くなるのである。