仰向けと肌荒れニキビの問題。自分の外見と対峙するってことは大事。

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肌が汚いと外に出たくなくなる

これからはちゃんと仰向けになって眠ろうと思う。


いや、酷い。私の肌ってこんなに汚かったけ?ってくらいに大荒れである。



まさに時は大航海時代ってくらいに大荒れである。カームベルトくらいの凄まじさがあると思うよ。これは。




人が持つ夢や希望への探究心を抑えきる事はできないから、大航海時代は起こるのは必然性があったんだけれども、私の肌がこんなに荒れるのには明確な理屈はないように感じられる。


という表現をするよりかは、こんな事態になるまでどうして放って置いたんだ!という怒りと後悔の気持ちでいっぱいである。



都合の悪い現実は見なければ認識しなくて済むけれど、認識できないからと言って問題が解決する訳でもないのは当然の事だ。



そして、このザマである。



我ながら酷いもんだと思う。絶対に見せられない。


とか言ってるけれども、自分と関わりのある人達には日常的にこの肌を見せていたのだから、本当に申し訳ないごめんなさい。

オシャレってのは周囲へのサービス

おしゃれが自己表現という手段以外にも、他人へのエチケットとしての役割がある事知った最近の私ならば簡単にわかるはずだ。この肌を周囲に見せる事は明らかに失礼に当たる、という事を。


そして、この肌じゃマジでモテないと思う。というかこれでよく「彼女欲しいなぁ、結婚したいなぁ」なんていう妄想を抱けたものである。


妄想するのは個人の自由とは言うけれど、これは多少の制限が必要なんじゃないだろうか?だっていい感じの年齢になった大人が本気でかめはめ波を打ちたいなぁ、なんて妄想していたらキモいじゃないですか。

いや、別に空想を空想として楽しむ分にはキモくないと思うけど、明らかに実現不可能である事について現実で達成できると妄想する癖に何も行動しないのは、キモいと思う。



まぁ、こんな感じの状態で誰かを好きになるっていうのは、その時点で、思いを伝えなくても失礼であると思うので、なんとか肌の状態くらいはなんとかしよう。



少しくらいは私も私の現実(顔)を直視しようと思う。その上での改善策を実践しよう。少なくてもタイトルに理想とリアルの折衷案って書いてあるんだから。


現実(顔)を見よう。なんとかしないと私の賞味期限も切れてしまうのだから。

肌がこすれるから肌が荒れる

で、なんで仰向けになって眠るのか?っていう話である。


というか私は基本的にうつ伏せでないと眠れないタチである。

なんか性格が内向的な人はうつ伏せなんだってさ。とても当たってると思う。


でも、どうにもうつ伏せで眠ると顔が布に直接触れたり擦れたりするから、雑菌やらなんやらが顔に付着して傷ついて、なんやかんやで肌荒れが起こるらしい。



だから仰向けである。まぁ、仰向けならどこにも顔が触れないから確かに問題ないよね。


あとビタミンCも飲もう。効果あるみたいな感じの事をネットで見たから、とりあえず試してみる。やってみてナンボである。



肌の再生には1ヶ月とか掛かるそうだから、根気よく続けよう。