イロトカタ

純然たるイロトカタです

イロトカタ 201807021923



良い嘘と孔雀/綺麗事や美辞麗句で飾る事は必ずしも悪い事ではない

綺麗な事に引き寄せられる セルフサービス方式的な裁量労働制って憧れる。やった事ないからなんだろうけれども。実際ツイッターとかで流れてくる裁量労働制の現実って、普通の労働と何にも変わらないじゃん!というか残業代出さないための口実じゃん!なんて…

人を不幸にする「完璧じゃないと駄目、全部欲しい、コストに見合わない」/人を幸せにする「結果に向かって全力を尽くす」という信念

結果に向かって全力を尽くす事が目的

現代も有能者に優しい世界である

有能になることがまず大事だと思う

最近の技術の発達は目まぐるしいから、私は長生きをしたいと思った

生きるだけで見える景色が変わってく

理想を殺してまで現実を生きる必要はあるのか?

一緒に生きる道だってある

物語に「教訓」とか「実学的な何か」を一々求めるのは、素晴らしいと思える気持ちを勿体なくしてしまう

物語の目的

「豚が宣伝する豚肉の広告」から考える罪悪感から逃れるための自己欺瞞について

豚が豚肉の宣伝なんてする訳ないだろう

死ぬ時は大爆発して死にたい

人生終了ライブがあってもいいと思う。

御託並べ

御託しか並べられない人への解決策

結果と過程と遠回りについて

道を見失う時は、目的を失った時だ

否定に対処するテクニックこそが世間を生きる知恵である

心は見えないけれど、それでも大切に扱わなければ

自分の信念を守り抜くことが人生を満足させる秘訣である。

信念がない人はいないけれども、

「死なない事」と「生きる事」、危険は新鮮で、安全は退屈である。

生きる才能

かの明石家さんまさんだって「人から好かれたい欲」が過剰あり過ぎたせいで成功したのである。他者に過剰に依存するのは悪い事と言われるが、それを有効活用したのである。

特徴を上手に使用できると、それは長所になる。逆を短所と呼ぶ。

どこで生きても人はその環境に適応してしまう。だから歳を重ねれば重ねるほどに変化できなくなるのである。

変わろうとしなくても、人は自然と変わりゆく。

「何者」と「自己の本質」と「追求により生じる不足」

人の可能性。

「結果至上主義」と「人生の満足度」の関係

今この瞬間に幸せになれたら、自分の人生は満足なのだろうか?

不幸のススメ~退屈な人生から脱却する方法~

つまらない退屈か、面白い不幸か

私は歩いてどこへ行く。地図も広げず目的地もなく、よく毎日同じことを。

密度と飽和。それを満たせど同じ場所を動くのはなぜか。

いつか明日は来なくなる、だから平穏な日々を大切にする、でもいつか退屈から逃げるように動き出す

退屈は嫌い、楽しく生きたい。

日々を生きる人間としての、日々何かを奪って生きている人間としての、せめてもの礼儀。

奪って殺して怠惰に生きて、その癖「辛くて死にたい」って、何様なんだろうか?

深夜にハイテンションになって作り上げる黒歴史を全面的に肯定しろ!それこそが夢と生きがいを作る。

社会から解き放たれた自分の感情を肯定しよう!

続ける理由が不明確でも問題ない。続けたいと思える気持ちこそが宝物である

「やりたい!」という感情って、本当に大事。

長期戦を前提にして考える事によって「自分の才能と向き合う」事ができるようになる。

世の中、短期決戦ばかりじゃない。

あらゆる全てを無に帰す「死」についての論理的対抗策について。

死ねば全ては風になる。

無駄に苦労して無様に死んでいっても、それでも懸命に生きた人は笑えない

失敗者に敬意を。

人生は短距離走の連続だ

いつも同じペースで走ろうなんて、甘えている。

理想の息子を想像してみると、めっちゃ手が掛かりそうなことに気がついた。

エネルギー全開で生きて欲しい。

【退屈はつまらない】夢や希望がただの妄想に変わる前に、挑戦が熱い内に行動しよう【挑戦は怖い】

なんでもそうだが、熱い内に打て。

【寿命】死にたくないのに生き急ぐ【有限】

急いで生きて、死にたくないって。なんだそれ。